「どくだみ青汁酒・十黒梅」は咳に効く?

 

どくだみ青汁酒・十黒梅は咳に効きます!
古くから生薬としても活用されてきたどくだみの成分を、フルに摂取できるどくだみ青汁酒・十黒梅。ネット上でも喜びの声が多数投稿されています。
今回はそんなどくだみ青汁酒・十黒梅をご紹介!咳に効くワケと特徴を解説していきます。

 

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「どくだみ青汁酒・十黒梅」は咳に効く!

どくだみ青汁酒・十黒梅はどくだみを主成分とし、黒糖と梅肉エキスを加えて作られています。では、どくだみにはどのような効果があるのでしょうか。

・どくだみの効果
どくだみは「日本の三大薬草」と呼ばれており、葉や茎を乾燥させたものは「十薬」という生薬として知られています。
デトックス効果や便秘解消、抗酸化作用、動脈硬化の予防、抗ウイルス効果などの効果があります。
どくだみに含まれるデカノイルアセトアルデヒドという成分はどくだみの特徴的なにおいのもとになっており、強い殺菌作用があります。また、ポリフェノールの一種であるケルセチンは、ヒスタミン反応からくる炎症を抑える働きがあります。

どくだみの持つ殺菌作用と抗炎症作用により、咳症状を緩和することができるのです。
実際にネット上に投稿されている口コミを見てみても、咳が止まったという書き込みがいくつも見つかりました。これは期待できそうですね!

 

 

「どくだみ青汁酒・十黒梅」の特徴

咳止め効果に優れているどくだみ青汁酒・十黒梅。それ以外にはどんな特徴があるのでしょうか。

 

・安心して飲める天然素材
古くから健康食品として使用されてきたどくだみ、黒糖、梅を使用したどくだみ青汁酒・十黒梅。
どくだみは高知県黒潮町の自社農地で栽培されたもので、無農薬で育てられています。
黒糖は沖縄特産加工黒糖。天然ミネラルが豊富で、深みとコクのある味が特徴です。酵母菌の発酵を助ける役割もあります。
梅は紀州産の生梅を梅肉エキスにして使用。クエン酸やポリフェノールが豊富で、甘みのある酸味を足してくれます。
これらを酵母菌で発酵させて作られており、着色料や調味料、保存料、防腐剤は不使用、水やアルコール液も使われていません。


・さわやかな味
どくだみと言えば、あの独特なにおい。そのまま搾ったものだったらとても飲めそうにないですよね。
どくだみ青汁酒・十黒梅は黒糖と梅肉エキスを加えることで、甘さと酸味が絶妙にマッチし、さわやかで飲みやすい味になっています。
また、アルコール度数8%とやや高めなため、お酒感を減らそうと何かに混ぜて飲むという人も多くいます。お湯や炭酸、牛乳、野菜ジュースなどに混ぜるとさらに飲みやすくなるようです。


・どくだみを生搾り
崇城大学名誉教授・村上光太郎さんのアドバイスにより、どくだみの生葉をそのまま搾った生搾り製法を採用しています。この方法は、アルコール液にどくだみの葉を漬け込んで成分を抽出させる方法に比べて、濃度が段違い。どくだみの有効成分がギュッと濃縮されています。
実はこのどくだみ搾りには、これまで専用の機械が存在しませんでした。そのため機械の専門家と何度も協議を重ね、どくだみ農園設立と同時に工場を所有、自らどくだみのしぼり汁を加工するようになりました。

 

 

咳止め効果のある、「どくだみ青汁酒・十黒梅」。生のどくだみを搾り発酵させたお酒は、どくだみ本来の力を余すことなく摂取することができます。
「十種類の薬効がある」と言われているどくだみは、咳止めのほかにも便秘の改善、血圧降下、血糖値の降下、解毒・殺菌作用があるとされています。原材料はどくだみなど自然のものばかりなので、副作用などの心配もありませんよ。
安全で飲みやすく、健康になれる「どくだみ青汁酒・十黒梅」をぜひ試してみてくださいね!

 

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