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ガス屋の窓口は怪しい詐欺なのでしょう?その実態を徹底暴露!

 

「ガス屋の窓口」は信用できる?怪しい詐欺なの?そんな疑問をお持ちのあなたへ、その内実をお伝えします。

 

結論

決して詐欺や怪しい会社ではありません。

自由な価格競争が行われ既得権益(高い料金)が失われることへの抵抗で消費者が「適正(つまりは安い)料金」でのガス供給を受けること防ぐ傾向があるため、こういった「声」がある可能性があります。実際に取引をする(=ガスを購入する)のは「ガス屋の窓口」ではなく「ガス会社」なので、結局はそのガス会社が信用できるかどうかが肝心です。

 

↓「ガス屋の窓口」公式サイトはこちら↓

 

 

プロパンガス切替の流れ

これだけです。

 

step
1
適正料金の会社を選ぶ

step
2
その会社と契約して切り替え、手続き完了後からガス供給を受ける

 

※「ガス屋の窓口」はそのガス会社から成功報酬を受け取ります。

携帯電話の例を考えて頂ければわかりやすいですが、切り替え後に継続して料金を得られるので、ガス会社としてもメリットは大きいのです。

 

プロパンガス業界の内情

プロパンガスは固定料金である都市ガスとは違って、その料金は完全な自由競争です。
「だったら安い所を選べばいいんでしょ」と思ったあなた、それが「正解」です。

地域の付き合いや長年のしがらみ、その他にとらわれて多くの方が「高いままの料金」を払い続けているのが実態です。

また、プロパンガスの価格が高くなりがち理由として、各販売店が自由に価格を決める事ができ料金値上が容易な一方で、値下げはなかなか行われにくいという点があげられます。

販売店は卸し値を予想しながら販売価格の決定をしますが、消費者側は「適正価格」を求めて比較をするという事が少ない(そもそも知らない)ため、料金は高いままに固定されがちなのです。

 

一方、こんな意見も・・

Yahoo不動産

より抜粋

 

  • 明らかに不可能な価格での切替を促進する団体は怪しい。後で値上げする可能性がある
  • 切り替えをすすめるところはブローカーという類ではなく、一般家庭に対してガスに限らず消費者への節約などコンサルティングをしている
  • ガス会社から業務委託されて斡旋料をもらうだけなら、まっとうな商売の範囲で(新聞勧誘レベル)怪しくないです。でも新しく契約したプロパンガス会社と業務委託などの関係がないとも限りません。

 

いろいろな考えがありますね。あなたはどうお感じになったでしょうか。

 

「ガス屋の窓口」って?

それでは「ガス屋の窓口」とはいったいどのような会社・業者なのでしょうか。
「ガス屋の窓口」は株式会社エネジスタの登録商標です。

 

全国4拠点で展開する企業

社名 株式会社エネジスタ
資本金 300万円
社員数 72名(※2019年12月末時点)
拠点住所
  • 本社:東京都中央区築地3-3-2 8階
  • 中部支社:静岡県浜松市中区鍛冶町140 9階
  • 名古屋営業所:愛知県名古屋市西区城西1-5-21 2階
  • 福岡営業所:福岡県福岡市博多区空港前2-3-18 2階

 

 

テレビ・ラジオCMを放送中

放送局側の広告提供企業に対する審査がありますし、問題のある企業がCMを放送し続けることは当然できません。

 

永久料金監視保証がある

ガス屋の窓口は優良ガス会社のみの紹介なのですが、契約後に不当な値上げをしてくる会社がないとも限りません。このようなガス会社の一方的・不当な値上げを防ぐために、ガス屋の窓口は永久料金監視保証サービスを提供しています。

 

一年間の返金保証がある 

同社の制度で注目なのは、原油価格の高騰等の正当な理由でのガス料金の値上げに対しても保証があることです。契約後1年間は、正当な理由であっても値上げになった分の料金を返金してもらえます。

 

よろしければ、一度「プロパンガスの適正価格を確認する」ことだけでもしてみてはいかがでしょうか。それで「全然高くない」という結果だったら、それで良しですし、もし切り替えで安くなったら「月〇円の余裕」がこれから毎月ずっと続きますよ。

 

>>「ガス屋の窓口」問い合わせフォームはこちらから

 

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